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2020/11/02

論理がとおることか

「天然素材」を盲信する考え方を筆者は毛嫌いしている。

もちろん、同様に「職人の手仕事」や、「ていねいな暮らし」にも興味はない。


論理的整合性のある物が好きだ。

だから、腕時計に対しては、ファッションアイテムとして、高級なおもちゃとして愛好しているのだと、自覚する。


そして、ファッションや玩具だからこそ、腕時計の世界で来歴やうんちくが意味を持つのだ。

(本質的な実用品には、来歴やうんちくは不要なはずだ)





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